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喫煙者なのですけども(๑•́ ₃ •̀๑)


あるじさまは煙草はお吸いになりません

過去にも吸ったことがないし、煙草の匂いが好きじゃない

と仰いますので多分、というか嫌煙家でいらっしゃると思われます

で、私は愛煙家、という程ではないと思ってはいるのですがnicotine依存性だと思われます

会社とかでイラッときたりすると

「ちょっとだけ1本行ってくる」

って言うと場にホッとした空気が流れたりして

気持ちを切り替えたり、落ち着いたり、怒っちゃいそうになった時に鎮まったり

パニック止めたり淋しすぎる時の安定剤だったり…

メチャメチャ依存してますね~

愛煙というよりはアイテムな感じだと思っています

そんな訳で時代に逆行してても辞めるなんて考えた事もなくて

過去歴でも付き合う人は絶対喫煙者が良かったし、そうしてて

だって辞められないし、最初に構わないと言われたとしても付き合っていくうちに遠慮なくなったら言われるかもしれないし

私自身がストレス発散のアイテムを、気を使いながらストレス溜めながら吸いたくないし

会ってる間我慢出来るとは思えないし

だから付き合う前に喫煙者が聞いてたし

いくら相手が構わないと言ってもお付き合いは断ってしまっていました

あるじさまがまだ私のあるじさまでなかった頃、勿論そのお話も出ましたし

あるじさまも構わないと仰いました

でもちゃんと煙草の匂いは好きじゃないとも仰いましたし、私も素敵な方だけどきっと無理だと思ってました

それが今こうなっているのですから不思議

本当に私にとっては不思議な事です(笑)

前回お逢いした時はホテルのベランダで吸わせていただきました

今回はベランダかなくて入り口の所で初日は吸わせていただいて

「側で吸って良いよ」

と言われて吸ってしまったのですが翌日

「出来れば今日は我慢しなさい」

と言われてしまって狼狽えてしまいました

今までの私ならそこで帰ってると思うんですよ、イヤ本当に

あそ。なら外で吸うから良いわ。じゃね。って(笑)

なのにその時は

あるじさまをご不快なお気持ちにさせてしまってたんだなぁと慌てたんです

自分で変われば変わるもんだと驚いてしまっているのだけれど

惚れた方が負けとか良く言うけど

そういうのとはまたちょっと違うとも思っていて

って

只の恋愛感情が長続きしないのは自分が良く知っているし

もって3ヶ月だった過去の事を考えれば

それが2人や3人でもない訳だし

その4倍以上の時間をずっとあるじさまへ変わらぬ想いを持っていられるというか変わらぬどころか深くなっていると実感していて

それはあるじさまが変らずにいてくださる

それが一番大きいような気がしてます

男なんて幾つになっても子供でバカで…

そんな風に見下す対象になっていって終わる

を何十回も←ちと大袈裟ですが、繰り返してきた私だったので人生多分もう半分以上生きてきて、こんな事が自分に起こるんだなぁと思っています

あるじさまはあるじさまになっていただくのは無理なかた

素敵なかたなので色々ご相談させて頂けて有難いなぁ

そこから始まっているので

今だったら絶対に見せられないような過去の遍歴ブログも鍵付きのものまでご覧になってしまわれているし

あなたは奴属では無いからね

と言われた時に胸が痛くなったりしたのも今思えば

お前は私の奴隷にはなれないよ

と言われたような気持ちだったのかもしれないなぁとか

あるじさまのお側に召していただける日までに煙草辞められるかなぁ

と考える事自体、確実に私は今までの私ではなくなっていて

それは捨てられたく無いとかそういう気持ちとはまた違っていて

あるじさまが快適な環境の中でストレスを感じないで私に微笑みかけて下さったら嬉しいなぁ程度の単純な気持ちなのかもしれません

手がかかりますが可愛い愛奴を所有しています

と仰って下さるあるじさま

手がかかるどころでは無いはずなのに大きくて広くて深いあるじさまの御心に釣り合うくらいの私には何年かかってもなれないかもしれないのだけれど

お慕いしてお仕えして傅いていたいと思っていて

あるじさまとお電話中に仕事携帯が鳴ったりして出ないわけにはいかないのだけど

偉そうに指示を出したりしている自分の声を聞かれるのがすごく嫌だったりするのに

それも含めてお前だ

と言って下さるあるじさまで

仕えるってなんだろう、私があるじさまにお仕えするって根本的に気持ちの上での心構えって何なんだろう

とか思ったりもしているのですが

お前にとっては慕う気持ちが仕えることだろう?仕える事は慕う事なのでは無いのか?

と単純に、でも1番私がしっくり来る答えを下さる方に、ずっとお仕えしていけたら良いなぁと思っている次第です(笑)

エロはじっくりでは無いと書けないので怒涛のように忙しい今は少し書き留めておきたい事を書いてみました

幸せだなぁ

って思いながら、これからもいろんな事をここに綴れたら良いな

と思っているのでした♪
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9月の逢瀬~②~

私は始まりのご挨拶はしません

あるじさまもしなさいとは仰った事はありません

あるじさまにお伺いしたことはないのですが、私は24時間365日ずーっとあるじさまの奴隷なので

今から奴隷です

みたいな挨拶に違和感があるからです

いつだってあるじさまは私のあるじさまで、私の心も体も普段の言動についても躾けて下さってるので

今からご調教お願い致します

って変だなぁと思うのです

あるじさまの開かれたおみ足の間に正座してあるじさまを見上げる時は

やっと触れさせて頂ける

そちらの方が嬉しくて、私に何かをして頂きたいという気持ちは正直飛んでしまっています

「あるじさま」

見下ろされているあるじさまと目が合って

「ご奉仕させていただきたいです」

と申し上げる時の恥ずかしさと微笑まれるあるじさまの目が堪らなくて汗が吹き出してしまいます

何かを仰ったのか頷かれたのかうろ覚えなくらいの羞恥と緊張の中で、許可を頂けたのだけは分かって、手を伸ばして、あるじさまのベルトに両手をかけてベルトを外し、前立てを外させて頂いて

腰を少し浮かせて下さるあるじさま

「ベルトを外しておきなさい」

言われるがままベルトを外してシャツのボタンを外させて頂いて

腰を浮かせていただけるタイミングで下着を下げさせていただいて

あるじさまのモノが目の前に現れて変な言い方かもしれませんがホッとして

唇を近付けたい衝動をなんとか抑えて、お化粧が付かないように上の下着も脱がさせていただきます

「あるだろう?」

あるじさまがそうおっしゃって、ボクサーブリーフの中を覗くとハンカチがあって…

前回お逢いした時に記念にあるじさまのハンカチをいただいて帰ったのですが

毎晩洗って毎日持って行っているお話をした時に

「後何枚か持ってきてやろう」

とお約束していただいて、私が新しい物じゃなくて、あるじさまの匂い付きが良いですって言ったのも覚えていて下さってたのだなぁと、とても嬉しくて、取り出したハンカチを思わずクンクンしてしまい笑われてしまいます

お礼を言ってあるじさまのお洋服をハンガーにかけさせていただいている間に、あるじさまが御自身で靴下を脱がれてしまっていて失敗(つД-`)

それでも靴下もたたませていただいて、また許可を頂いてあるじさまの股間に顔を埋めます

「いきなり咥える奴があるか」

あるじさまが仰って、慌てて唇を離して舌先でチロチロと舐め始めます

あるじさまはワンピースの上から私のブラを外されてしまいました

ワンピースの背中を上に引き上げられ、するする上がるワンピースの裾は、あっという間に腰ほどまで上がってしまって、網タイツだけの私のお尻が丸見えになります

「ノーパンで来たのか」

あるじさまが仰います

「ノーパンで来なさいとは言わなかったのにノーパンで来たのか?」

あるじさまがご覧になっていると思うともう堪らない気持ちになります

ノーパンで来るか?と仰ったので…舐めたりキスしたりしながらゆっくりとあるじさまの物を口に含んでいきます

「はしたない」

そう仰ると、私の頭に手を置かれたあるじさまがじわり、と力を加えてこられます

あるじさまの誇張した物が喉の奥に入って来て、力を緩めたり加えたりされるたびに、私の喉はあるじさまに犯されていきます

こういう時はくちびるには力を入れないで舌だけを動かしていて隙間から漏れるよだれがあるじさまの茂みや私の顔に付いてしまいます

オェッと不可抗力で吐きそうになったり噎せたりするのに合わせて涙も溢れて顔はグチャグチャのベトベトになります

飲み込めるものなら飲み込んでしまいたいくらいなのに私の意思に反して何でオエッとなるのか、いつも悔しい思いをしています

身をよじりながら嘔吐きながら懸命にご奉仕を続けていると、あるじさまが仰向けになられ両足を私の両肩に乗せられます

目の前に露わになったあるじさまの袋の部分やその下も、お尻の穴も丹念に舌と唇でご奉仕させていただきます

「気持ちが良い」

こうしなさい、ああしなさいと仰っていただけるのは勿論ですが、ちゃんと褒めてくださるのもあるじさまの沢山ある素敵だなぁと思うところの1つで、もっともっと喜んで頂きたくて凄く頑張れてしまう私は単純であるじさまの太ももの付け根から太股へ、膝へ、ふくらはぎへと舌と唇を滑らせていきます

踵、おみ足の裏、足の指を1本1本、舐めたりキスしたり口に含んだりしながら幸せを感じていると

「踏んで欲しくて顔を押し付けているんだろう」

あるじさまが笑いを含んだ声で仰りながら私の頬や鼻、額や唇をグイグイと押されます

恍惚ってこういうことなんだろうなぁと思いながら、またおみ足から股間まで戻り、好きなようにご奉仕させていただいた後あるじさまのおへそまで唇が辿り着いた時、あるじさまが私の頬に手をかけて引き上げられます

あるじさまの唇が私の唇を塞がれて蕩けるような口付けを下さいます

最初の頃はキスが苦手で、というか散々ご奉仕した後の涎や涙や鼻水でベトベトの私に口付けて頂くなんてあり得ないと思っていたからなのですが

あるじさまのしたいようにして頂くのが私の喜びだし、本当は私もとても嬉しいことなのだしと思えてからは、お別れの時は自分からキスをおねだりしてしまうようになりました

「全裸になりなさい」

と、あるじさまが仰いました



長くなりすぎたので続きます(*´罒`*)ニヒヒ♡





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9月の逢瀬~①~


雨は降っていなかった

地下鉄がとても遅く感じるし、出発のゲートも中々アナウンスがなくて

本当に飛ぶんだよね?

と何回も思ってしまったりして

ゲートをくぐる時にピンコンが鳴って靴を脱いで下さいと言われたのだけど

下着着けてないのがバレた?って勝手にドキドキしたり(笑)

飛行機に乗っても直前まであるじさまにLINEを繋いで頂いていて

「機内モードに切り替えますね」

そう書いてからはもうあるじさまと連絡が取れなくて

窓の外を見ると雨の水滴が小さな窓に当たり始めていて

後数時間後にはお逢いできるのに

何だか一人ぼっちになってしまったような気持ちになって寂しくなった

私に限らず、近くにいても遠くにいても奴隷さんってものは寂しいもので

それを依存だとか簡単に言う人もいるけど、そんな言葉で括られてしまうのにも異論がある

ってこれはまた別の機会に語りたいと思います

セントレアに着いて携帯OKのアナウンスがあると同時にあるじさまにLINE

あるじさまが指定してくださった駅まで一人で向かう

方向音痴なのは自覚も多々あって今迄の履歴からあるじさまが充分にご理解してくださっていて

時折写真を送りながら案内していただいたりする

って空港の到着ロビー出たと思ったら荷物の受け取り場所だったり

右に曲がってからLINE見たら左だって書いてあったり

取り敢えず言われたところまでの切符を買って

「あるじさま、シュースカイっていうのに乗ります」

とLINEすると

「ミュースカイだよ。指定席だから窓口で券を買ってね」

と送られてきたLINEに

「もう買ってしまいました~どうしましょう」

と泣きを入れてしまうし(笑)

窓口に行きなさいと言われ説明して指定席券を買ってミュースカイに乗って

お席を探してから座ってやっと外が雨なのに気付く余裕が出来たというか

そういえば明日は台風で飛行機も飛ばないかもしれないっていうのに雨降ってない訳ないよね

そう思いながら傘を持たずに出て来た自分に苦笑いです

あるじさまに選んでもらえたら愛用しちゃうなぁとか思ったりもして

駅は2つ目なんだけど30分くらいかかるのでやっと少し余裕が出来て鏡で髪の毛やお顔をチェックしたり今日のお靴と網タイツのお写真を撮ってTwitterに載せたりしたりして

こんな感じ



あるじさまが駅に着いてコーヒー屋さんに入ったよと仰って着いたら直ぐにLINEしなさいとも仰って下さって

着いて降りたら直ぐLINE

中央改札口においで

と言って下さいますが中央改札口ってどこ…の有様で

察してくださったあるじさまからまたナビをしていただいて

改札口より先に目に入ったのが改札口の向こうのあるじさまのお姿で

本物だぁ~

と思ったらジワリと涙が、ってそんな場合じゃない。沢山お待たせしてしまったと駆け足気味に改札を抜けて

「昼を先に食べるか?」

あるじさまの第一声に

逢いたかったですとか、あるじさま~とか、何も言葉が出なくなってしまって

はい

とお返事するのが精一杯で

前を歩かれるあるじさまの後を付いて行きながら

あ、杖をついていらっしゃらないんだ。毎晩お散歩に出られてる効果があるのだなぁとか、足取りもしっかりしてらっしゃるとか、重そうなカバンを持たれているけど大丈夫なのかなぁとか思いながら通りかかった雑貨屋さんで傘のことを思い出して

あるじさま、傘買いたいです

って

選んでいただきたいなんて吹っ飛んで

お待たせしてはいけないで頭が一杯になってしまって無難な感じの折りたたみを買って

ここで良いか?

と聞かれて

はい

と頷いても何の店だかも良く分かってなくて

通された席のテーブル大きいなぁとか

足も届かない

触りたいなぁ、触れたいなぁ

ばかりが頭をグルグルなのでメニューなんて何でも良い

って折角あるじさまがご馳走してくださっているのになんて失礼な私

同じプレートをいただいて、あるじさまはホットコーヒー。猫舌過ぎる私はアイスコーヒー

いつもの何倍も早く食べたし早く飲んだと思います

席を立って駅の出口に出て

先に歩かれるあるじさまが割と早足で

前回お逢いした時と全然違う足取りに嬉しくて感無量…

どっちが良い?

と聞かれてふと見上げるとそういうホテルが並んで二つ

手前が良いです

と答えたのは外観よりも少しでも早く2人になりたかっただけで

ロビーに入ってお部屋を選ばれる時にどっちが良いか聞いてくださった部屋は割と豪華

あるじさま、こっちで良いですよ

と下の方のお安い部屋を指差すと

こっちは狭いぞ?

と仰って

だって飛行機代も泊まるホテル代も今日のランチもあるじさまが出してくださってるのにこのホテルに

あわよくば明日のホテル代まで入れたらすごい金額になってしまうし何よりも

狭くても良いです。というか狭い方が良いです。狭い方がくっつけますし

と言うとあるじさまが声を立てて笑われて

あるじさまの笑い声を生で聴けて、笑顔を見られて幸せだなぁとほっこりしながらエレベーターへ

エレベーターの中が突然真っ暗になって声を上げてしまったのですが直ぐに灯りがついて

演出だな

と仰るあるじさま

お部屋を開けてくださって私を先に通して下さいました

お部屋に入ってお風呂を溜める許可をいただいてお風呂の準備をして戻ってくると、あるじさまが色んなお道具を机に並べられたところでした

ゆっくりとソファーから立ち上がられてベッドに腰掛けられます

お側におずおずと近づく私に床を指差され、私はあるじさまの開かれた足の間に正座させていただきます

あるじさまとの2人だけの時間はこうして始まったのでした

②へ続きます♪
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逢瀬のスポット?的な?ホテルのお部屋(笑)

昨日(9/8)と今日は、あるじさまにお逢いする事ができました

エロ系は後でじっくり書くとして今日はお部屋のお話とお写真を♪

昨日のお部屋はシックな普通?の大人な感じのお部屋でした

というかお写真どころでは無かった事をお察し頂けると嬉しいです(笑)

夜のホテルも普通のシングルに1人寝だったのでテンション上がらず…

温泉は良かったですけどボッチには違いないしね

で、今日ですが台風のせいで、お逢いする事は昨夜の時点では諦めていて

今朝の時点でも半分諦めていて、スッピンでホテル出る位意気消沈していたので

つかちょっとドトールでメソメソしたりして飛行機の時間まで何しよう?ネカフェかなぁ~

と思っていたら

逢っていただける

って連絡が有りまして一気にテンション上がったのでした

イヤでもスッピンなんですけど、というか目が赤いの見られたくないな、イヤでも逢わないとか無いから!

みたいな感じで

しかも!お逢い出来なかったら名古屋のかたに教えていただいたお店で味噌煮込みうどんを一人で食べるつもりでいたのですが(好きなのです)

お昼は食べないで待っていなさい

と言って頂いて…

鰻さんをご馳走して頂きました(*´艸`*)

凄いランクアップ(*´罒`*)ニヒヒ♡

この時はまだまだ頭が浮き足立っていてお写真どころではなく

というか、こういう店でお写真撮るのはちと場違いな感じでもありました

で、ホテルへ

「あるじさま!キティちゃんのお部屋がありますぅ~」

と思わず大声を出す私

「お姫様の部屋とかもあるんだな」

と驚いたようなあるじさま

「お姫様も可愛いですけどキティちゃん可愛いですぅ~」

「どっちが良いんだ」

「キティちゃんが良いです~」

とテンション上がりっぱなしの私

小さく溜息をつきながら

「分からん…」

と仰りながらもキティちゃんのお部屋にしていただけたのでした




「風呂場までか」

とげんなりされているあるじさまにちょっと申し訳ない気持ちになりましたが

はしゃいでいられたのは、あるじさまが私を見つめられるまでだったのです

以下次号(*´艸`*)
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逢瀬前日の気持ち

本当に久々にデジパなんかしちゃって

髪の色もお気に入りに仕上がって



あるじさまにはお顔まで全部送りましたがブログはこの辺(*´罒`*)ニヒヒ♡

浮かれ過ぎだとでも言いたいのか台風が発生しました

あるじさまとお電話で繋がれてるのに

あるじさま、あるじさま、あるじさま、あるじさま〜(つД-`)

ってベソベソするしかない状況で

あるじさまに宥めていただいても慰めていただいても悲しくて哀しくて…

帰れないのは良いのですよ

仕事は予定をズラして何とでもなる

って滅多な事ではこういう事が無いから許してもらえました

でもでもあるじさまがおうちを出られないとか…

Twitterのフォロワーさんは御存知の方も多いと思いますが去年の夏あるじさまは大きな病気を患われましたので

その時に圧迫骨折された骨は1年が経った今でもちゃんとくっついてなくて

前回98日前にお逢い出来た時は、まだ杖をついておられた状況でした

お足元のお悪い中もし転倒されるような事があれば私は耐えられない

お風邪を召されたらとても長引く事も分かっていて

前回の逢瀬の後もお風邪を召されて1ヶ月以上戻らなかった体調の事を考えると

雨の中、ましてや台風の中、おいでいただく事を喜ぶなんて出来ない…

そんな事が頭の中をグルグルしていて

あるじさまと連呼するしか出来なかったのでした

明日は大丈夫だよ

そう仰って下さるあるじさま

世間一般的に大丈夫でもあるじさまが大丈夫かどうかが問題で

去年の夏、私も一緒に死んだら娘達が困るよね

でもあるじさまだけを先に逝かせるなんて絶対やだ

とか

私なんて生まれて1度もインフルエンザにかかった事無いし

風邪だって何年も引いてないし

もし私に移して下さったらそれであるじさまのご病気が治るのなら私なら退治できるかもしれないと本気で思ったりしました

あるじさまの今の状態は寛解期←かんかいきと読みます

症状が一時的に軽くなったり、消えたりしている時期のこと。寛解とは、症状が落ち着いて安定していること。寛解期は必ずしも完治した状態ではなく、病気が再発する可能性もある。

こういう状態で

あの悪夢のような日々がまた訪れるかもしれない不安を抱えながら私を慈しんで愛しんで下さっている

私も遠くからではあるけれど

あるじさまのお咳や些細な声の変化を聞き逃さないように必死だったりして…

そんな私に99日は長いようで短かったなぁ

明日もし一目だけでも会えると嬉しいなぁ

って昨日は思っていたのでした

安心してください

逢えましたよ♪(*´艸`*)

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大好きと幸せ


日向の匂いのするあるじさまのおみ足を舐めさせて頂いて

指にキスをしてハムハムと口腔に含む幸せ

一生懸命ご奉仕しているときにオェオェなりながら涙と涎にまみれても凄く幸せを感じる

アナルがお好きなのに私のは中々あるじさまを受け入れるまでにはならなくて申し訳ないんだけど

アナルビーズで遊んで下さる幸せ

お尻を叩いて下さるあるじさまの柔らかい手

大切な掌が痛かったら申し訳ない

そう思いながら幸せ

声を聞かせていただける幸せ

文字で繋がれる幸せ

tweetをお気に入りにして下さる幸せに時々お返事をいただく幸せ

あるじさまの滅多にない貴重なtweetを読める幸せ

遠くにいらしても

「物理的には無理ですが
想いはいつも傍に居ますよ」

と仰っていただける幸せ

数年後の未来の話を

私がお傍にいることが当たり前のように話して下さる幸せ

再来年の4月からはあるじさまのお側にお召しいただける幸せ

絶対なんて死以外はないと思っている私にたくさん沢山お話しをして下さる幸せ

あるじさまからいただいている幸せがこの他にもどんなに沢山あるか

きっとあるじさまは御存知ないのだろうと思いながら

あるじさまに出会えた奇跡にいつだって感謝してるのを知っていただきたくて

想いを綴らせていただいています
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所有

奴隷の事を持っているとか飼うとか居るとか色々表現する言葉はあると思いますが

所有するという言葉に胸が苦しいくらい嬉しくなります

「マコ、お前を所有する」

なんて言われたらもうドキドキのキュンキュンで鼻血出そうで

あるじさまに飛びついてしまいそうになります

ってお利口な奴隷を目指しているので実際飛びついたりはしませんが

いつも飛びつきたくてウズウズしています(笑)

以前転んで膝を大袈裟なくらい擦りむいてしまった時も

「大丈夫か?」

と何度も気遣って下さった後に

「お前は私のものなのだから勝手に傷をつけないように。大切にするように気をつけなさい」

と仰って下さいました

その後も通勤の事まで心配して下さって本当に幸せだなぁと思いつつ

私はあるじさまのものなのだから私の身体は大切に扱わなければいけないと思う事が出来ました

あるじさまは良く

「私のもので幸せか?」

と聞いてくださいます

「はい」とか「勿論です」

くらいしかボキャブラリーのない自分が悔しいくらいですが

時々感謝の気持ちをお伝えした時などに

「私のもので幸せだろう」

とドヤな感じで言われるのにも悶えてしまうくらいメロメロです(笑)

言葉遣いとか他の方へのTwitterのお返事なども時々窘めて下さいます

少しでもあるじさまに近付けるように

仕事もプライベートも頑張らなければ

と思うのでした(*´艸`*)
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あるじさまのこと

あるじさま

甘えん坊で手がかかりますが可愛い愛奴を所有しています

と御自身のTwitterの紹介文に書いてくださっています

甘えん坊で手がかかるは本当で本当に申し訳ないと思っているのですが

可愛い愛奴なんて

これ本当にマコのこと?

何だかおこがましいというか恐れ多いというか…

他の人の事じゃないよね?

と初めて見せていただいた時は何回かあるじさまに確認してしまいました(笑)

あるじさまにマコのあるじさまになっていただく前は

本当に色んなお話をしました

今までの事やマコの思い

正直言って過去に遍歴もあり、付き合っても3ヶ月スパンだったし

どこか男の人を馬鹿にしてる部分があって

頭悪いなぁ〜とか子供かっ!とか下品だなぁ〜とか?

あるじさまにお逢いしてお話させていただく度に

あるじさまのお人柄とか優しさとか誠実さとか本当に聡明な方なんだなぁとか

あと外国生活が長かった事もあって絶対日本人なら言わないよなぁと思うような事をサラリと仰ったりとか

英語が堪能でいらっしゃるのに今からドイツ語の勉強をされている勤勉で努力家でいらっしゃるところとか

色々あって男性というものを信用なんかしていなかったマコに根気強く教えてくださったり諭してくださったり窘めて下さったりと本当にたくさんの愛情と慈しみをくださいました

初めてマコが「あるじさま」とお呼びした時も

「本当に心からそう思っているか?無理してないか?」と気遣ってくださいました

今はあるじさまを他の呼び方をするなんて考えられませんが時々街中でお話している時などに

あるじさまあるじさまと連発する私に

「◯◯さんと名前で呼びなさい」

と気遣って下さる事があるのですが恥ずかしくて言えない〜٩((灬∀灬))۶

お家で一人で練習して恥ずかしさに悶えてしまっています

理想の男性は中学の頃からマイ・フェア・レディーのヒギンズ教授だったマコが

心から尊敬出来て心からお慕い出来て心から大切に想える

そんな素敵過ぎるあるじさまにメロメロです

これから色んな想い出や今や未来に全てあるじさまが関わって下さるんだなぁ

って思えるだけで幸せ

ここにあるじさまへの溢れる想いをずっと綴る事ができたら本当に幸せだなぁと思うのでした



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プロフィール

マコ

Author:マコ
「本当にお前は甘えん坊だな」と甘い声で仰って下さる、ただただ大切で心からお慕いしているあるじさまへの溢れる想いを素直な気持ちで綴っています。エロ要素は全く無いTwitter、@miyamonzaであるじさまへの想いを呟いてます。女性の方からのフォロリクは私が自由にさせて頂いてますが、男性からのフォロリクはあるじさまにご相談させて頂いております。

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